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Facility施設紹介

院内の様子を写真でご覧いただけます。写真をクリック・タップすると拡大されます。

Equipment設備機器

  • 紫外線治療器

    紫外線の一種であるUVBを照射する装置です。安全性が高く、アトピー性皮膚炎や尋常性白斑などの皮膚疾患の治療に有効です。立った状態で半身ずつ照射することができます。

  • 紫外線治療器

    エキシマライトという紫外線を患部に照射することで、皮膚の免疫反応を抑える装置です。狭い範囲での照射が可能で、円形脱毛症や局所的な難治性白斑などの治療に有効です。

  • ルビーレーザ

    メラニンに反応するレーザーを照射して、しみやそばかす、色素性母斑を目立たなくすることができます。肌への負担が少なく、高い治療効果が期待できます。

  • 炭酸ガスレーザー

    細胞内の水分に反応するレーザーを照射し、メスを使わずほくろやいぼの切除ができます。傷跡が目立ちにくいという特徴があります。

  • ネオジミウム・ヤグレーザー

    医療用レーザー装置です。2種類のレーザーを用いて皮膚のターンオーバーを早めることができ、肌の若返りや美白効果が期待できます。また、医療脱毛にも使用します。

  • 肌画像カウンセリングシステム

    お肌の状態を「カラー写真」「UV写真」「赤み写真」の3種類の写真で見ることができる、肌画像カウンセリングシステムです。隠れたしみや表面には見えない赤みなどを確認することができます。

  • 自動清算機

    当クリニックでは自動清算機を導入しています。お金を直接受け渡しすることなく清算でき、感染症拡大を予防することができます。キャッシュレス決済にも対応していますので、スムーズにお会計していただけます。

  • 超音波診断装置

    表在性、深在性の腫瘍を手術前に詳しく調べ、より正確な診断を目的に、当クリニックではタブレット型超音波診断装置を導入しています。腫瘍の診断のほか、リンパ節や血管の走行を調べる目的にも使用しています。

  • 皮膚観察用デジタルカメラ

    表在性の母斑(ほくろ)や悪性黒色腫、ボウエン病、日光角化症などの皮膚腫瘍を詳しく調べて悪性所見の有無を詳しく精査します。リアルタイムな観察のみだけでなく画像として記録し、カルテに保存しています。